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世間では「離婚=夫に責任あり」こういった風に思われがちです。
しかし、近年の離婚率上昇に伴い明らかに夫側が被害者であるというケースが増加しています。
そして、いざ離婚ということになればまさに「踏んだり蹴ったり」という目に遭わされたなんてケースは少なくありません。
■妻側の不貞
■奥さんが一方的に子供を連れ、出て行った
■DV(ドメスティックバイオレンス)で訴えられた
■別れた子供に会わせてもらえない
■高額な慰謝料を請求されている
■財産分与で妻が資産隠しをしている
■親権をとりたい
■どうしたらよいかわからない |
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専門家に相談しても「諦めるしかありませんよ」なんて言われてしまいどうして良いのかわからないという方も多いでしょう。
離婚の調停・裁判において、いくら妻側に責任があると思われても、妻側に弁護士がつくと、婚姻関係の破綻・DVで逆に夫側に責任ありとするような主張をされることがあります。
最後は裁判所に判断を委ねるということになってしまいますが、主張や立証方法を間違えると誤った結果になることも否定できません。
親権問題にしても、女性が有利であることは統計からも明らかですが、それも絶対ということではありません。
夫側に親権・監護権を認めるという判決もあるのです。
子供に会わせてもらえなくなり、本人はもとより祖父・祖母までもふさぎ込みがちになってしまう。
いくらかの貯蓄があるはずなのに、使い果たしたと言われた。
このような事案はいくらでもあるのです。
ならば、泣き寝入りしなければならないのか?
決してそうではありません。
当社では経験豊富な相談員が、1人1人の相談者様に親身になって相談に乗り、探偵社ならではの解決方法の提示・アドバイスをさせて頂いています。
弁護士等有資格者が介入している事案には、その指示に従い、資料収集・証拠収集に努めさせて頂きます。
諦める前に是非一度無料相談をご利用になって下さい。
諦めるのはいつでも出来ることですから・・・ |
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