歌手のASKAさんが逮捕されたことで話題となった

脱法ドラッグや覚醒剤を使用しての愛人とのSEX

俗に「キメセク」と呼ばれる行為ですが

探偵社が行う調査の中では

覚醒剤やドラッグが絡んでくる案件が少なからずあります

「夫が覚醒剤」

といったものが中心にんはなるのだけれど

中には

浮気相手男性が薬物中毒患者であり

その相手から覚せい剤などを射たれるという

「妻が覚醒剤」

といった事案もあります

主に調査過程でその行為が疑われたり

確認されることが大半ですが

「子供がいるから」

「仕事に影響がでる」

といった事情から

何とか内密に解決できないかと相談される傾向があります

ただ、覚せい剤中毒の度合いにもよるのですが

覚醒剤はそんなに甘いものではありません

専門の治療を受けても100%の完治は難しい

相当高い確率でフラッシュバックなどの後遺症が出る

例え10年間薬物から手を切っていても

何かの時に、たった1度の使用で全てがパー

一瞬で元の薬物中毒症状に戻る

または、それ以上の症状になってしまう

という問題があるのです